26時間テレビの1コーナーで、ドランクドラゴンの鈴木拓の発言で場が凍りついたようです。
紳助からルール上の注意を受け、それに対して「そんなのわかんない」「底意地悪い」などと言っちゃったんですね。
空気が読めないからこその、鈴木拓の面白さ
バナナマンと絡んでいる時の鈴木拓なんて、ヤバイくらい面白いです。
今回は、普通ならなんてことなく流せる発言でも、対島田紳助ということで、鈴木拓本人より周りが慌ててしまったようです。
島田紳助の独裁はこうして出来上がった。
“とにかく機嫌を損ねないように”という空気感が、秦の始皇帝・ナチスのヒトラーなどの名だたる独裁者を彷彿とさせます。
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