2010年07月28日

島田紳助の独裁体制が浮き彫り。26時間テレビで放送された恫喝寸前シーン【画像】

http://www.menscyzo.com/2010/07/post_1523.html

26時間テレビの1コーナーで、ドランクドラゴンの鈴木拓の発言で場が凍りついたようです。

紳助からルール上の注意を受け、それに対して「そんなのわかんない」「底意地悪い」などと言っちゃったんですね。

suzukitaku.jpg

空気が読めないからこその、鈴木拓の面白さ

バナナマンと絡んでいる時の鈴木拓なんて、ヤバイくらい面白いです。



今回は、普通ならなんてことなく流せる発言でも、対島田紳助ということで、鈴木拓本人より周りが慌ててしまったようです。

島田紳助の独裁はこうして出来上がった。

“とにかく機嫌を損ねないように”という空気感が、秦の始皇帝・ナチスのヒトラーなどの名だたる独裁者を彷彿とさせます。

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posted by ひつじ at 23:44 | Comment(0) | 芸能 newsing it! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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