2010年09月29日

押尾学、母親が弁護?「アメリカ暮らし長く法律わからない」…

押尾学事件、一区切り着いた感じです。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/celebrity/444609/


oshiomanabu5.jpg

押尾学、判決は懲役2年6ヶ月の実刑。

懲役6年を求刑した検察側の控訴はない模様です。

記事のタイトルだけ見ると、
押尾学の母親が“弁護”しているようにも
感じられますが、必ずしもそうではないでしょう。

気遣う気持ちが見て取れて
切ないですね。

演技で『ワル』の役はやっても、
本質はそうでないと、身内としては信じたいですよね。



押尾学は日本の芸能界復帰も、
とうとう諦めたようです。

日本では仕事をすることはおろか、
プライベートももはや自由にはならないでしょう…。

“自由”だった頃の押尾学

自業自得とはいえ、
かなりの『業』を背負ったなと、
恐ろしいものを感じます。

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posted by ひつじ at 03:41 | 社会 newsing it! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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